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たねMAkIひろば~雪国科学“やきいも事業部”からの便り~

安納芋のやきいも専門店、傍らで営む薪ストーブ屋の日々、薪ストーブのある暮らしや雪国の快適な暮らしのご提案など、ちょっと耳よりな情報をご提供しています。

 旬のとうもろこしをstaub鍋で。

こんにちは♪
雪国科学 やきいも事業部です♪

すっかり夏ですね...。
旬の物がスーパーに並び、店頭も食卓もなんと色鮮やかなことか。

さて
久々のstaubレシピ。蒸し茹でからの焼きとうもろこし...(?)です(^_^;)

今回使用したstaub鍋はラウンド20cm、とうもろこしは2本分です。
とうもろこしと水150ccから200cc程度をstaub鍋に入れてフタをして強めの弱火から中火で15~20分程度ほったらかします。
(鍋の大きさ、とうもろこしの量に合わせて水の量、火加減は調整をしてください)

以上でひとまず完成。
とうもろこしは美味しく食べられるのですが

今回うっかりタイマーをセットするのを忘れてしまい、強めの弱火で40分近くほったらかした結果...
底面側におコゲができて部分的に焼きとうもろこしになりましたぁ\(^o^)/
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フタを開けると、まるで夜店にいるような、BBQをしているような...
あの焼きとうもろこしの甘く香ばしい美味しい香りが広がり、夕食後で満腹ながらも食欲をそそられてしまいました(*^_^*)
偶然の産物ですが、どうぞお試しください。

staub鍋の重さ、密閉度、フタについたピコのおかげで、ほんの少しの水で美味しいとうもろこしの完成です!!

茹でるのが面倒で...と、とうもろこしや枝豆を敬遠されている方は多いのではないでしょうか。
暑いのにさらに熱い台所に付きっきり。まさに地獄ですよね...。
staub鍋なら少しの水と火加減だけ。
staub鍋ならではのほったらかしで夏の食卓を盛り上げてくれること間違いなしです!!

 staub料理 ほったらかし

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